トップページに戻る

演題登録申込・研究発表要旨原稿の送付

演題登録の申し込みについて

演題登録期間:2018年4月9日(月)~4月27日(金)
発表を希望される方は、申込期間前に学会ホームページに示す演題登録申込書に必要事項(氏名・所属・発表形式の希望等)をご記入のうえ、下記の発表要旨担当宛にe-mail、郵送、FAX等でお送りください。e-mailの場合は、同内容をメール本文に記して頂ければ結構です。 追って、演題登録の受付確認と発表形式(口頭・ポスター)をご連絡します。

●演題登録申込先・原稿送付先・問い合わせ先
淡路景観園芸学校/兵庫県立大学
札埜高志(発表要旨担当)
〒656-1726 兵庫県淡路市野島常盤954-2
TEL:0799-82-3175(直通)
FAX:0799-82-3181
e-mail:takashi_fudano@awaji.ac.jp

 演題登録申込書:
 演題登録申込書 wordファイル(52kbyte)  演題登録申込書 PDFファイル(243kbyte)

 チェックシート:
  wordファイル(42kbyte)   PDFファイル(174kbyte)
なお、発表者もしくは筆頭者は本学会会員であることが条件になります。また、今回の大会では、口頭発表を最大で15題までと考えております。口頭発表かポスター発表かは、申込順に発表者の希望を考慮致しますが口頭発表枠(15題)を超えた場合は、ポスター発表をお願いにすることになりますことをご了承ください。

研究発表要旨原稿の送付について

原稿締切:2018年5月9日(水)必着
演題が受理された方は、後述要領で作成した研究発表要旨原稿を、原稿締め切り日までに、発表要旨担当宛にe-mailでご提出ください。同封した送付時チェックシートに各自でチェックを入れてください。

●演題登録申込先・原稿送付先・問い合わせ先
札埜高志(淡路景観園芸学校/兵庫県立大学)
〒656-1726 兵庫県淡路市野島常盤954-2
TEL:0799-82-3175(直通)
FAX:0799-82-3181
e-mail:takashi_fudano@awaji.ac.jp

研究発表要旨の作成方法

  • 1) 用紙サイズ:A4
  • 2) 余白:上30mm、下25mm、右25mm、左25mm
  • 3) フォント、行数、文字数:ワープロソフトを用いて作成してください。
    ・フォント:MS明朝(半角はCenturyまたはTimes New Roman)
    ・タイトル:14ポイント太字
    ・氏名・所属:12ポイント
    ・その他:10.5ポイント
    ・行数:1頁38~44行
    ・文字数:1行43~48文字
  • 4) レイアウト
    ・タイトルは1枚目の1行目に記載し、センタリングしてください。
    ・タイトルと氏名の間は1行空けてください。
    ・氏名と所属(住所は記載しない)、e-mailアドレス(発表責任者のみ)もセンタリングしてください。
    ・e-mailアドレスと本文との間は1行空けてください。
    ・図表の挿入位置は自由ですが、文字が小さくて判読不能の図表は使用しないでください。
    ・2枚目は、1行目から本文を記述してください。
    ・ページ番号は打たずにご提出ください。
  • 5) 研究発表要旨本文の構成
    ・本文は原則として、「目的」、「材料および方法(または調査方法)」、「結果および考察」で構成してくだい。
    ・図表等は紙面の50%を超えないようにしてください。
    ・その他、構成については第17巻別冊を参考にしてください。
  • 6) 原稿はMicrosoft WordあるいはPDFファイルでご提出ください。

【ご注意】
ご提出いただいた原稿は、研究発表要旨集(学会雑誌別冊)へそのまま印刷されます。
誤字、脱字、文字化けがないようご注意ください。

研究発表について

  • 1)口頭発表
    ・時間は発表13分、質疑応答5分の計18分を予定しています。
    ・口頭発表では液晶プロジェクタのみ使用可能です。
    ・発表データの取り扱い等の詳細は、発表申込者にご案内します。
  • 2)ポスター発表
    ・パネルの大きさは、縦1.8m、横0.9mを予定しています。取りつけ方法などの詳細は、発表申込者にご案内します。

若手研究者を対象に、優秀発表賞がありますので、ふるって発表してください。

個人情報の取扱について

園芸活動や環境の効果等に関し、アンケートや調査、検査、研究等で個人情報が含まれるデータを収集する場合は、いかなる場合であっても、事前にその目的と扱いに関して説明し、同意を得る必要があります。またそのデータを用い、学会や雑誌、学術誌などで公表する場合は、個々の利用者の識別ができない形式の、統計処理された情報でなければならず、照合により個人の識別が可能なものに関しては、発表先、目的、対象、内容等を示し、以下の同意書もしくは承諾書をつけて応募(投稿)ください。

1)本人もしくは家族の同意書
2)上記が困難な場合、施設長の承諾書

※個人情報とは、氏名、年齢、所在地、所属先(入院、入所、入会、勤務、通院、通所先等)、電話番号、メールアドレス、個人の身体、財産、職種、肩書き等の属性など、個人に関する情報であり、個人を識別するに足りるものを指します。当該情報のみでは識別できないが、他の情報と容易に照合することができ、それにより当該個人を識別できるものも含みます。ただし、個人情報を統計的に処理した情報は、個々の利用者を識別できる情報ではありませんので、個人情報の範囲には含みません。

人間・植物関係学会 演題等発表における欠席等の取り扱い規定

第1章 総則
(目的)
第1条 この規定は、人間・植物関係学会(以下「本学会」という。)大会時における演題等の発表当日に、欠席した場合の発表演者への対応について定めることを目的とする。ただし、共同研究者による代理出席(演者変更)の場合は、この限りではない。

第2章 対応
(口頭発表)
第2条 発表演者が口頭発表を欠席した場合の対応については、発表要旨および業績を削除し、発表取り消しとして扱う。
(ポスター発表)
第3条 発表演者がポスター掲示、発表を欠席した場合の対応については、次の各号のいずれかの該当する対応とする。
(1)ポスター掲示がない場合で、事前に欠席の連絡があり、かつ、欠席に正当な事由がある場合は、 原則として、発表要旨および業績を削除し、発表自主取り消しとして扱う。
(2)ポスター掲示があり指定発表時に不在の場合で、事前に欠席の連絡があり、かつ、欠席に正当な事由がある場合は、不処分とする。
(口頭発表およびポスター発表以外)
第4条 第2条、第3条以外の対応は、本学会会長および大会担当理事、大会長で審議し、その結果を理事会に諮り決定する。

第3章 対応の決定
第5条 対応の決定は、本学会会長および大会担当理事、大会長で審議し、その結果を理事会に諮り決定する。

附則1
この規定は2017年6月24日から施行する。